コジュケイの家族に会ったり、モチツツジの花が咲いていたり、なんかイイ感じの蔓を見つけたりしました。
なんかイイ感じの蔓、2メートルくらいあって、太さも程よくて、とてもイイ感じでした。
私がアザミさんなら、持ち帰って加工してなんか作ってたな…。

コジュケイの家族に会ったり、モチツツジの花が咲いていたり、なんかイイ感じの蔓を見つけたりしました。
なんかイイ感じの蔓、2メートルくらいあって、太さも程よくて、とてもイイ感じでした。
私がアザミさんなら、持ち帰って加工してなんか作ってたな…。

ヒメオドリコソウが、岩の隙間から愛嬌をふりまいておりました。
岩のくぼみにから、こちらをじっと見つめているかのようなみんなたち。

朝は雪が積もっていて寒かったのですが、午後にちょっと晴れ間があったので、公園をお散歩してきました。
地植えの白いクロッカス、良いですね…。

足元には、タンポポやオオイヌノフグリ、ヒメオドリコソウなどなど…春の訪れを感じる色とりどりの花たちでとても賑やか!
ユキノシタも花を開きはじめていました。

梅の花はそろそろ終わりかけ…? これはこれで良い雰囲気ですね。

川崎水族館(以下「カワスイ」)に来たのは、これが2回め。
ショッピングモールの中にある完全屋内型の水族館のため、屋外でのイルカショーなどはありませんが、その代わりに大型スクリーンへの映像投影や、スタッフさんお手製の解説パネルなど、魅力的な展示がなされています。

フキのつぼみを見つけたり、ロングタイプの霜柱を見つけたりしました。

天気いいけど、まだ朝は寒いなー…
と思いながら足元を見ていたら、ツチグリを見つけました
ポフポフ!

心なしか、植物たちの葉の色づきや匂いが濃くなってきた気がします。
春はもうすぐ…!

あれだけ降っていた雪も、関東ではそんなに長く残らないようです。

1〜2月にかけて慌ただしい日が続いておりますが、そんな時こそ息抜きも必要…!
ということで、初詣をかねて鎌倉方面を散策してきました。

冬の朝に外に出た者の特権として、霜柱ふみほうだいザクザクスペシャルを堪能してきました。

もっちりしたクジラ?サカバンバスピス?みたいな雲が、空を泳いでいました。
ウメの花が満開になってきましたね。この時期によく見る光景といえば、やはり「ウメジロー」

花びらの数が多い梅も、フワッフワで華やかで良いですね。
なんていう品種だろう?

番かお友達かはわかりませんが(雛の巣立ちはもっと先のはず…)ペアでおしゃべりしているスズメの姿をよくみかけます。
なかよしカワイイネエ…

あんまりヒトを警戒していないシジュウカラとヤマガラ。
そして「最近見かけないな〜?」と思っていたら、単にタイミングの問題だったのか、普通にいたハクセキレイ。
でもいつもは2羽で歩いてたのに、今日は1羽だったからちょっと心配だな…。

梅の花が咲きはじめたなーなんて昨日言っていたら、既に満開になっている木を見つけました。
まあ、昼間はあったかいもんなぁ…。
梅…だと思うんだけど、早咲きの桃かもしれないです(未だにちゃんと見分けがついていない)ほんわりピンクがかわいいですね…。
春の訪れよりも、一歩手前の「ああ、年が明けたなあ」を感じるお花…。

霜柱が立ったり、草に霜が下りたり、梅が花をつけたりしていました。
植物のロゼットに降りた霜。
日が昇って気温があがると溶けてしまうので、冬の朝散歩時間だけの秘かな楽しみです。

アイリングくっきり、おなかふわっふわのメジロちゃん…。
シジュウカラ・エナガ・メジロの混群に、コゲラ(小型のキツツキ)も混じってる気配がするのだけど、姿は見えなかったです。
ドラミングの音とさえずりの声はするんだけどな〜…。

まるで絵に描いたような、冠雪の富士山でした。
地面にまんまるい実がたくさん落ちていたので、なんじゃろ…?
と思ったら、チャノキの実でした。
実からも良質なオイルが採れるそうですよ。
花もかわいいし、葉っぱはいろんな味をつけて飲めるし、チャノキってすごいな〜!