ウォーキング兼あささんぽ。
枯稲が整然と並ぶ冬の田んぼを見たり、梢にかかる月を見たり
ムクドリのおちりを見たりしました。


ウォーキング兼あささんぽ。
枯稲が整然と並ぶ冬の田んぼを見たり、梢にかかる月を見たり
ムクドリのおちりを見たりしました。

ウォーキング兼あささんぽ。
雲が多く、ちょっとパッとしないお天気。これから晴れるかな?
朝から元気な植物や鳥たちに会って、エネルギーを分けてもらいました。

ウォーキング兼あささんぽ。
今までは「ウォーキングメインの時は、カメラがブラブラするのが嫌だから持たない」ということにしていたのですが
「ロングストラップだけに頼らず、持ち方を工夫すれば割と行けるのでは…?」
ということにやっと気付きました。
ただし運動効率は落ちる!(それはそう)

冬の朝に外に出た者の特権として、霜柱ふみほうだいザクザクスペシャルを堪能してきました。

カラカラに乾いた空気と、カサカサの落ち葉
その中でふいに出会う、みずみずしい大輪の華。
小さな野鳥が、枝に鈴なりに…
スズメでもないし、シジュウカラやエナガの混群とも違うような…?
と思って観察してみたら、カワラヒワ っぽい感じですね。

風に乗って、何処からか柑橘類の爽やかな香りが漂ってきました。
声がするけどなかなか姿を見られないな〜…と思っていたツグミに逢えました。
木のてっぺんにいた!

夏の間はあんなに歩くのが辛かった日向の道が、逆に恋しくなってきました。
朝型の月。
夜間撮影はちょっと厳しいけれども、朝なら自分のもってる望遠レンズでもこのくらいは撮れるっぽいです。
(M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 II ISO250 f6.7 600mm)